佳月

キャラクター紹介

月明かりを浴びた蝋燭を灯すことで相手の未来が分かる魔法少女。力を濫用せず月の森で静かに暮らしている。

魔法道具

燭台と蝋燭

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その他

過去について

  • 大切な人の結婚が決まり、幸せになれるか知りたくて、能力を得る。悲惨な未来しか見えなかったので、止めるものの佳月の嫉妬と取られ相手はそのまま結婚。が数年後に離縁して帰ってくる。佳月に「もっとちゃんと止めてくれれば」と恨み言をぶつけるようになり、耐えきれず故郷を出る。誰も知らないところで暮らしたいと今の森に辿り着く。
  • 賑やかな場は嫌いじゃないけれど、人と関わるのが怖い。

佳月の日常

  • 元々、森に住んでいたので狩りや薪割り、生活に必須な木の実やらキノコ植物はなんとなくわかる。
  • 気まぐれで買った果実酒が美味しくて、自分でも作るようになった。
  • 森から少し離れたところにある街に、自作の果実酒やら蜂蜜漬けやらを売りに行って生計を立てている。
  • 街に行くのは好きだが、人こわいので人混みは苦手。
  • 今のところに住んで動物たちと仲良くなってしまったため、狩りは封印中。街に来た時だけお肉頂きますをします。
  • 長らく一人の生活をしていたため、自分が対応しなきゃいけない人に会うと、一瞬頭が真っ白になりあわあわする。が表情筋が固まっているためあまり表に出ない。

  • 最終更新:2017-11-20 22:04:24

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